また明日。

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【どうぶつタワーバトル】実際にプレイしてみて夢中になる理由が分かった!

最近、話題のゲームといえば何だと思いますか?

どうぶつの森』?

いやいや、『どうぶつの森』はもう古いです。

今は『どうぶつタワーバトル』の時代です!

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Google Playのゲームランキングで『どうぶつの森』を抑えて見事1位に輝いている『どうぶつタワーバトル』の紹介・感想を書いていきます。

 

どうぶつタワーバトルとは

iOS/Android対応

価格:無料

ターン制で1ターンに1体、ランダムに動物が出現するので、その動物を積み上げていき、足場の外に落ちたら負けの物理演算が使用されたゲームです。

※『どうぶつタワー』は一人プレイ用、『どうぶつタワーバトル』がフレンド対戦・オンライン対戦用です。

 

出現する動物

キリン・シロクマ・ゾウ・シマウマ・ラクダ・カバ・パンダ・サイ・トラ・カメ・ヤギ・ロバ・シカ・オカピ・ヒヨコ

以上、15種類の動物が出現します。

この中でも、ヒヨコは出現率が低めです。

 

どうぶつタワーバトルの魅力

暇つぶしに最適

1プレイに30秒~3分位しか掛からないので休み時間やバスや電車を待っている時間などちょっとした時間に遊ぶのに適しています。

 

リアル動物

出現する動物がリアルなのがなんだか面白いです。

イラストじゃなくてリアル動物なのが観ていてなんだか面白いです。

 

頭を使う

1プレイに30秒~3分位しか掛からないとはいえ、結構頭使います。ここに落としたら落ちないだろうな~とか、この角度なら大丈夫とかしっかりと考えないとあっさり落ちちゃうので常にバランスを取ることが求められます。

 

操作性が超簡単

必要な操作は動物を動かすのと動物の向きを変えて落とすだけなので操作性が超簡単です。

 

子供受けが良い

難しい操作を必要とせず、ほどよく頭を使うので子供でも簡単にできます。

もちろん、大人でも楽しむことができます。

 

どうぶつタワーバトルをプレイした感想

思っていた以上に夢中になります。

Twitterのタイムラインで皆『どうぶつタワーバトル』をやっているツイートをしていて、どこがそんなに面白いんだ?って思って興味を持って始めたのがきっかけでした。

実際に始めてみると、気づけば何度もプレイしていて思いっきりハマりました。

ゲーム自体は単純なゲームなんですけど、結構考えさせられるし、動物や足場の端っこに引っかける技などもあり一筋縄じゃいかない楽しさがあります。

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暇つぶしにもちょうどいいんですけど、一回始めるとついついやり続けちゃいますね。